奥様は商社ウーマン

商社ウーマンの奥様の都合でハンガリーに移住したあと、グローバルITエンジニアの旦那の仕事でドイツに移住した夫婦の日記。現在は年子の男の子二人を育児しつつ、日本で働いています。

2017年01月

皆様こんにちは。
ご無沙汰です。
そしてあけましておめでとうございます!(遅い)
せっかくなのでロシア風のメッセージで。
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ロシアのサンタクロース的な人(Ded Morozと言います)は大晦日に来ます。
馬に乗ってくる説、歩いてくる説、いろいろありますが、
何でも凍らせる魔法の杖を持っていて、ふだんは森を凍らせがちですが、
悪い子もたまに凍らせるという、ただの優しいおじいちゃんではないところが
ロシアっぽくていいですね。
Ded Morozの妻に関する情報が一切ないのに孫娘を連れていたりします。

さて、ブログをしばし休んでおり、すいません。
年末前に激しく風邪をひきました。
めったにひかないのに、今回はベッドから起き上がれないぜという状態になり、
それが治ったと思ったらお子さんにうつり、次に旦那さんのターンになり、
そんな中ロシアに行ったりして、
ロシアから戻った今も家族全員で風邪地獄から抜け出せずにいる状況です。
もう何ターンめの風邪なのか…。

あと、大学院のレポート執筆中です。
そのためにロシアでは知人友人にインタビューをしまくり
そうこうしていたら1月は過ぎていきましたね。
言い訳は以上です。(がっつりした)

因みにレポートのテーマは「ソ連へのノスタルジー」にしました。
ソ連時代とか社会主義とかってなんとなく「悪」「辛い」というイメージが
特に資本主義をずっとやってきた国ではあるかもしれないですが、
実は「良い時代だったなぁ〜」と思っている人もけっこういるのです。
ソ連を懐かしむ番組とかブログとかPVとかいろいろあるのです。
全部ロシア語なので紹介しないですが、
例えばこんな「ソ連あるある写真」を多様したPVとかあります。
楽しんでみて下さい〜


最初のi-Phone〜〜最初のi-Pad〜〜
で始まって(画像を見たら何のことか分かります)

サビは
人生で私たちを楽しませる全てのものは
目を楽しませる全てのものは
子供のお手本にする全てのものは
ソ連でつくられた〜〜〜

という大変前向きな歌詞です。

脱線しましたが、

今回は2年半ぶりのロシアです。
ベルリンから飛行機で2時間。ちょちょといけるのはいいですね。

余談ですが、ドイツを飛び立ったのが朝10時、
フライト+2時間の時差+空港からの移動で親戚の家に着いたのが31日の夕方。
ロシアの大晦日は盛大にお祝いするので大掛かりな宴が準備中だったのだが、
宴の開始時刻をきいたところ、
「もちろん、夜11時スタートよ!年越して、朝方4時ぐらいに終了かな!」
とのことでした。
不健康極まりないこのかんじ。
朝4時まで起きてるとかもはや何年ぶりなのか。
盛大な夜を乗り越えるべく、体力に自信のない私たち一家は
親戚の家に到着早々、全員で仮眠に突入しました。

結局朝4時まで家の近くで次々に花火が打ち上げられたので
寝るのがそもそも困難だったのですが。

さて、今回は初めて子連れのロシア訪問です。
ロシアはものすごーーーく子供にとても優しい、時には過保護な国です。

エピソード1:
とにかく、厚着!子供にけっして寒い思いをさせてはいけない!
ということで出会う子供はみんなふとん状の服を着てコロコロしてます。
どこかの子供で参考画像〜〜
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マイナス21度でこんなかんじなのはいいと思うのですが、
プラス5度とか、寒いけどそこまでではないやろという時でも
やっぱり厚着させられてます。風の子の概念は皆無に近し。

ロシアに着いた日はプラス6度。
飛行機からタラップをおりて歩いて30秒のところにあるバスに行くにあたり
うちのお子さんが帽子なしで外着を着ていなかったら

スッチーに怒られました。Σ(゚д゚;)Σ(゚д゚;)うぇ

うちのお子さんは暑いのが大の苦手なので
その後もそこそこ厚着(でもロシア的には大変不十分)で外出をしていたら

いとこの奥さん(私と同年代)においこらーーーの勢いで
あったか服一式をプレゼントされました。Σ(゚д゚;)
不意打ちで。

一式というのはモフモフの外着と帽子マフラー手袋と
ベビーカーにつける羊の毛でできた袋状のカバー。
このカバーの中にモフモフの服のお子さんを入れると
マイナスの世界にも対応

このまぁまぁ押し付けがましい親切がまぁまぁロシア人の特徴だったりします。

エピソード2:
駅のホームに行くのに階段を上り下りするのですが、
ドイツでもロシアでも男性の方がベビーカーの持ち運びをよく手伝ってくれます。

でも手伝い方が違うのに気付きました。

ドイツでは半分持ってくれるパターン。
私とお手伝いしてくれる人でせぇのでベビーカーを持ちます。

が、ロシアではお手伝いしてくれる男性の方が一人でほいさと持ってくれて
むしろ持たせてくれません。

なんというマッチョさ(・∀・)

私の観察では、なぜか軍人の方が良く持ってくれました。
実はロシアはけっこうレディーファースト徹底の国なのです。

いろんな人が手伝ってくれるのは良かったのですが、
ロシアの街中は全くベビーカー車いすに対応しておりません。

例えばマンションの表の出入り口に階段があって
そこにスロープがついているのですが、その角度は間違いなく

即座に事故死できるものです。

この難所をなんとかこえて、頑張ってなんとか駅にたどり着いたとします。
サンクト・ペテルブルクの地下鉄は長ぁ〜〜くて
めちゃくちゃすごい角度と速さで動くエスカレーターで
ようやくホームに着ける仕組みです。

ここでもっかい確実に事故死できます。


エレベーターなどという生ぬるいものは一切用意されておりません。

そんなわけで外で車いすの人をみかけることはほぼ皆無です。
引きこもりに追いやられる環境なのが改めてかわいそうやなと心から思いました。

車いすよりベビーカーはだいぶマシではありますが、
このエスカレーターを乗りこなすのに日数がかかりました。
最初は本当にジェットコースターに乗る気持ちでした。
そこも回りの人に言ったら手伝ってくれるんですけどね。

エピソード3

美術館にいこうと思ってお子さんと一緒に列に並んでおりました。
因みに私はお子さんを抱っこ紐に入れてたまに大好きな美術鑑賞をしております。

お子さんがあーーとかうーーーとか言いますが、
そういうのを気にしない雰囲気の美術展なら十分行けます。

それでまぁ並んでいたら、一緒に並んでいた人たちに

子供が寒いでしょうがーー!ベビーカーの人は順番守らなくていいのよーーーー!

と怒られましたΣ(゚д゚;)Σ(゚д゚;)

知らなかったよ、そのルール。(・∀・)

こうして全く意に反して全ての人を追い越して入れてしまいました。

で、この時にいった美術展が面白かったので、最後に紹介したいと思います。
アイワゾフスキーという19世紀の画家の展示です。
生誕200年を記念した特別展示でした。

この画家は生涯ひたすらに海を描きました。
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画像ではなかなか伝わらないですが、とても美しいです。
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ロシア海軍もよく描いたのですが、あまりに上手なので
海軍から船の設計図を特別に提供されて描いたりとか、
写実性追求のために特別に大砲を発射されてそれを写生したりとか、
してました。
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そして海軍に貢献したので海軍を描いた年数=海軍に在籍した年数
に特別にカウントされ、最後は海軍の中でもものすごい高位にのぼりつめたのでした。

今回は美術館も一回だけだけどいけたし、
マイナスの世界もしっかり堪能したし、
お子さん用のロシア語の本も買えたし、
大好きな毛皮を着たニシンも食べれたので満足なロシア滞在でした。

次回以降またドイツでの生活についてちょいちょい書いていくので
今年も宜しくお願いします〜〜

まずはレポートを終わらせねばですが('A`|||)

はい、ちょっと遅れましたが、あけましておめでとうございます!
皆さん、新年をいかがお過ごしでしょうか。旦那です。

先日、というか昨日、このブログの読者というか僕たち夫婦の高校のときの友達から
ブログの更新が滞っているけど一体どうなっているのかとクレームが来まして、
なので今急いで書いてます! 

僕らも更新せなあかんなせなあかんなと思ってはいたんです。
思ってはいたんですが、実は僕が年明け早々から体調がごっつ悪くてですね、
年が明けてからもうそろそろ20日ですが、
うち16日は病気という状態です。
2017年の8割がなんらかがおかしい状態です。今のところ。

片方がそうなってしまうと、もう片方が家事なり子育てを多目に引き受けないとダメなので、
どっちも何もできなくなってしまうんですね。

では、そもそもなぜ風邪をひいたのかという話をしたいと思うのですが、
もうタイトルで半分というか8割書いてますが、
僕たち家族が今年の年越しはロシアの親戚の家にお邪魔した話からさせてください。

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大晦日からロシアに行ったんですが、
僕はロシアは今回で4回目でした。

夏2回、それで今回が冬の2回目やったんですが、
今までの訪問では、
夏冬関係なく基本的に下痢気味、
1回目こそそれ以外割と大丈夫やったものの、
1回目の冬は中耳炎なってもてしばらく高熱、
2回目の夏は風邪と、
今までロシアに行くたびになぜか体調を崩すことが多かったんです。

しかも今回は冬。
寒いぞーロシアの冬は。

そんなこんなで覚悟していざロシアに着いてみると、なんと雨が降っていました。

どういうことかというと、雨が降ってる→雪じゃない→氷点下じゃないということで、
ロシアの冬に雨が降っとるというのは温かいの証みたいなものなんですね。

ちなみにロシア人はけっこう雪がないとヤダという人が多くて、
温かいのはえぇんやけどねぇぇ、という感じでした。


まぁほんでですで、
大晦日から山ほどお酒飲みまして、
1晩でウォッカが2本とか3本とか空いていってました。

僕も毎回ロシア行ったらウォッカ消費担当なんですが、
今回は驚くべきことが判明しました。

僕はグルテンが多い食べ物を食べるとお腹を壊す緩めのグルテン不耐性っぽいんですが、
そうでなくてもお腹を壊すことが多くて、
大晦日から新年にかけての夜も新年早々まんまとトイレに籠ってたんですが、
「そういや毎回ウォッカがぶ飲みしたらお腹壊す気がする。調べてみよ」と思ってググってみると、
なんとウォッカはグルテンが多く含まれているやーつでした!

ロシア行ったら毎回めちゃくちゃお腹壊すので、
水があかんのかなと思っとったら、ウォッカがダメやったんですね。

ウォッカで消毒するぐらいの気持ちでウォッカ飲んでましたが、裏目ってました。
というか今書いてて思いましたが、別に菌にやられているわけじゃないので消毒する相手が不在でした。

まぁなんにせよ、これに気付いた僕は二日酔い絶好調のお正月のお昼にウォッカを注ごうとしてきた義理の叔父にこのことを伝えました。

そのときの義理の叔父叔母の残念そうな顔は忘れられません。

あまりにも残念そうな顔をするので、
「だ、大丈夫です大丈夫です!ふ、不耐性とか関係あるかーぃ!飲む飲む!飲みますよぉぉ!」
というて、飲みました。
でもなんとなく3杯までにしてみたら、お腹壊しませんでした。

別日に、5杯まで試しましたが、大丈夫でした。

もしかしたらグルテンとか関係なく、
単純にウォッカ10杯とかその上シャンパンとか
アホほど飲むからあかんのかもしれません。

まぁなんやかんやで今回はちょっと飲む量を意識した結果、下痢はこの一回だけですみました。

え、これって
下痢、解決したやん!

なんやなんや!これでもう心配せんでえぇやん!
ロシアでトイレ入るときに紙なんか備えつけられてないから受付のお金払うおばちゃんにトイレットペーパーくれ言うもののミシン目2つ分ぐらいの「いやいや、ちょっとちょっと。え、ほんならおまえはこれで拭き終わんの?」って量しかくれへんから常にMyトイレットペーパー持ち歩く必要もこれでないやん!

ウラー!

で、ウラーしてたんですが、
ロシア側はウォッカに続く第二の牙を剥いて来ました。

寒さです。

大晦日こそ気温はプラスやったものの、
ヨーロッパは年明けから寒波が来たらしく、
フェイスブック上ではベルリンの友達が
「-7度やって今日。マジ寒い」やら
「雪降っとる。マジ寒い」やら文句を言うてましたが、
ロシアは年明けたらすぐに-10度、
ほどなくして-20度を下回るというとんでもない気温になりました。
結局滞在中に最高で-24度、体感気温-30度という気温になりました。

-7度とかこれにくらべたら春ですよ春。
気温差17度って東京と沖縄ぐらいありますからね。


で、とんでもなく寒いんですが、
台風のときに外に出たくなる心理と一緒で、試しに外に出てみたい。
そして凍った水の上歩くやつやりたい。

よっしゃ行ってみるか!ということで、
こんな感じで装備を整えます。


・毛糸の帽子
顔、首
・毛糸のマフラーで鼻までカバー
上半身
・ノルウェーのあったか肌着
・ロンT
・毛糸のセーター
・分厚いダウンジャケット
・毛糸の手袋
下半身
・ノルウェーの股引
・靴下
・上から毛糸の靴下
・裏起毛で厚底の靴

特にこのノルウェーの上下の肌着がウール100%のめちゃくそあったかいやつで、
うちに居候しとった友人がお礼に買ってきてくれたんですが、
なんとこれ一枚にユニクロのウルトラライトダウンジャケット着ただけでお出かけしても
0度ぐらいまでは全然寒くないという、さすがですでノルウェーさん!という代物でした。

ダウンジャケットも、定価5万もするけっこうなマジなやつです。
Zalandoアウトレットで1万5000円ぐらいでお安く仕入れてきました。ベルリンの人はマジであそこで買うべきです。


で、いざ出陣。

5分ぐらいで目の端のまつ毛が上下で凍り付いて、目が開きにくくなってきます。
なんか鼻の中もシャリシャリしてきます。

30分もすると、叔父さんはひげが凍り付いてました。

でも、さすがにこれだけ装備を揃えると、-24度とはいえそれなりに大丈夫なもんで、1時間ぐらいは外にいられるんですが、
それを超えると、
なんというか、
体の保温機能が効かんくなってくるというか、
体が芯から冷えだすというか、
おそらく、靴が冷気を防御しきれずに足裏に伝わってくるようになるのが1時間ぐらいやと思うんですが、
そうなるともうアウトです。
どんだけ重ね着してようがガタガタし始めて、カフェなりおうちなりに逃げ込まないといけません。

近くの公園行って、水の上歩いて、そのあとは逃げ帰って来ました。

でも、ロシア人のすごいところはどんだけ寒くてもみんなけっこう外出しとるというところです。
ドイツはマジで寒い日は誰も道歩いてません。

服屋とかふつうに行ってますし、
カフェもお客さんいますし、
カップルもデートしてます。

他にも、
交差点で立ち尽くしとるおばあちゃんや、
道の真ん中で立ち尽くしとるおばあちゃんや、
公園の真ん中で立ち尽くしとるおばあちゃんなど、
なぜか立ち尽くしとる系おばあちゃんを複数箇所で見かけましたが、
あの人たちは別に家におったらよかったんちゃうかなと思いました。


で、「はいはい、寒いのに外出たから風邪引いたんやろ」と思ったと思うんですが、
寒さ自体はどうにかなるんですよ。
それでもってロシアは部屋の中をめっちゃ温かくしてます。
泊めてもらっていた叔父さんのおうちは室温が25度でした。

外と内の寒暖差50度です。

「はいはい、寒暖差にやられて体調悪くなったんでしょ」って思ったと思うんですが、
ちゃうんですよ!

寒暖差が悪いことしとるのは間違いないんですが、
自律神経がどうのこうのとかそういう話ではなくて、
寒暖差がすごいと空気が乾燥するんですよ。

どういうことかというと、
空気は温かいほど水分を含める量が多くなるので、
逆に-24度の空気には絶対量としてはあまり水分が含まれてないんですが、
そもそも空気自体が含むことのできる水分の容量も少ないので、
湿度(その温度の空気の水分を含める容量に対する実際に含まれている水分の割合)は、90%とか高いんです。

やから特に乾燥はしてないんですが、
それが今度部屋に入ってきて25度に温められたときに、
空気中に含むことのできる水分の量は大幅に上がるにも関わらず、
もともと含まれている水分の絶対量は変わらないので、めちゃくちゃ湿度が下がるんです。

部屋の湿度系をみると、なんと18%。

サウナの中が5~20%ぐらい、
砂漠の湿度がだいたい20%ぐらいらしので、お部屋の中砂漠状態です。

対策は空気中の水分を増やすか、空気の温度を下げるかなんですが、
旧ソ連建築の叔父さんのおうちの暖房はなんと調節つまみがなく、
じゃあ窓を開けるかと開けるとさすがに寒過ぎ、
じゃあ加湿するかとびちょびちょにしたタオルを下げて、お湯を張った桶を置いても湿度はたいして上がらずという状況でどうにもならず、

これに僕の鼻と喉がまんまとやられました。


その後現在までの経過をまとめると、

38度オーバーの高熱と無限に鼻水出る

でも帰らなあかなから飛行機乗る

中耳炎なっとったらしくて耳抜きができず気圧で耳やられてマジで耳聞こえんくなる

耳痛すぎるから週末やったけど救急病院行く

一旦薬もらうも全然治らず会社休む

4日寝て、とりあえず耳は回復したから復帰する

まだ鼻は止まってないから頻繁に鼻かむ+点鼻薬の副作用で毎日けっこうな量の鼻血が出る

10日以上に渡る連日の出血で貧血で倒れそうになる

鉄剤を飲む

マシになったから会社に復帰する

と思ったら再度謎の38度の高熱が出る

奥様「そういえば、今日うちの親とスカイプしとって風邪の話したら、ロシアではそういうときはウォッカを足に塗って、毛糸の靴下を上からすぐに履いて寝れば熱が下がるって聞いたで」

おれ「何それおもろいやん笑 やってみよか!」

謎に熱下がる

でも全身に赤い発疹ができる

医者に行く

医者「うーん、症状を見る限りウイルスではない。発熱も今はないし、アレルギーやと思う。アレルギーでも発熱することあるねん」

おれ「最近特に何も新しいもん食べてないです」

おれ「あ、でもそういえば、昨日の夜なんですけど、あ、僕の奥さんロシア人なんですけど、彼女が母親に僕の風邪が治らない話をしたら、ウォッカを足に塗れって話になって、それってなんか関係ありますかね?」

医者「ううん、ないよ」

医者の目(あとそんなんしても意味ないよ笑)

おれの目(そうですよね笑)

_人人人人人人人人人人人_
> でもじゃあ何かわからん <   ← イマココ
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こんな感じです。 

ロシア人は何でもウォッカに頼り過ぎという話は長くなるので今回は置いておくとして、
どうしたらいいんでしょうかこの全身の謎の発疹。

前日食べたものと言えば、
ごはん、豆腐とわかめの味噌汁、焼き鮭という30年食べ続けてきたふつうの日本食で
これのどれかがアレルギーやったら日本人を継続することが危ぶまれるレベルの食材やし、
アレルギーであってほしくないな~。

でもほんならなんなんやろな~。

今週人生で初めてルイボスティー飲みましたけど、ルイボスティーってアレルギー聞いたことあります?
ないですよね。

まぁなんか今度アレルギーチェックでもやってみよかなと思います。

そんな感じで更新が遅れましたが、
2017年も週一弱ぐらいのペースでやって行きますのでよろしくお願いします! 

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